2018年のアルビレックス


一年での昇格をかかげ
強化部長も刷新。

監督には、実績十分の
鈴木政一監督を迎え、
j1昇格をめざしました。

選手が自分で判断できなければ
昇格できても
J1では勝てないと、
J1を見据えた
チーム作りを
模索。

期待をもたせましたが、
勝ち星は、なかなか伸びず
シーズン途中で、
無念の解任と、なってしまいました。

その後を継いだ、片渕監督は、
約束事を多くして、
ボールを奪われたら、
奪い返す。を徹底。

鈴木アルビでは、
中心選手であった安田を
サブへ回す大胆な
起用方もありました。

一時は、まさかの
J3降格もちらつく中
連勝も含み
チームを立て直し、
降格だけは免れました。

外国籍選手も一新
されましたが

エースフォワードと
期待された
ターレスが不発。

ゴールキーパーに
ブラジル代表経験もある
アレックスムラーニャを
起用するも
目立った活躍は
できませんでした。

そんな中でも、
大卒ルーキー、
渡辺新、戸嶋が台頭
最後は、スタメンを勝ち取りました。

高卒ルーキー、
渡辺泰基も試合にからみ、
将来に期待をもたせました。

なんとか、浮上するため、
ブルーノメネゲウ
ヘイス
とブラジル人を
途中加入させるものの
完全に失敗に
おわってしまいました。



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